サッカーの審判をやる為だけにG-SHOCKを買った

GD-350BR-1JF

こんにちは、ジュン@frapptです。

生まれて初めて、G-SHOCKという時計を買ってみたのですよ。
(`・ω・´)

え?遅い?今更?(´・ω・`)

そりゃそうですよ。
生まれてこの方、デジタルの時計に興味が無かったんですから。


買ったモデルは「GD-350BR-1JF」

今回購入したのはタイマーやアラームなどを振動で伝えてくれるモデルです。

実はこの「GD-350BR-1JF」というモデルは、生産を終了していて、
現行のモデルはこっちが販売されているんです。

上の画像を比較すると分かると思うんですが、
なんていうか、現行モデルの方がシックな感じ。
表示する内容は同じでも、ゴールドの部分が極端に少ない。

まぁそれはそれで、時代なのかな。今が。
あまりキラキラしたものを好まない人向けなのかもしれない。

で、自分はというと、
キラキラしている方が好みなんですよね。
(*´∀`)

なので、生産終了しているモデルをAmazonや楽天で探して購入しました。

ちなみに、今回僕が購入したモデル、結構キラキラしているんですが、
どれくらいキラキラしているかは、型番でGoogleイメージ検索するとわかると思います。

GD-350BR-1JF – Google 検索



これがね、左腕に付いているだけで、結構テンションが上がるんですわ
(*´ω`*)

買おうか迷ったモデル

G-SHOCKで振動する機能があるモデルとなると、
最初に浮かぶのはBluetoothでスマホとリンクするモデル。

今、そこそこ安く手に入るのはこれかな。

ただし、こいつを候補から外した理由が、ちゃんとあるんですよ。

全てはサッカーの審判をやるため

今回僕がG-SHOCKを買う目的は、あくまでサッカーの審判員を務めるため。

スマホとリンクするモデルは、スマホとの接続が切れると振動で伝えてくれる機能がある。
もしそれが試合中なら、間違った振動のせいで、試合に集中出来ないかもしれない。

そう。今回の第一の目的は、審判なんですよ。

それならむしろ、振動機能以外は余分なので、
スマホと繋がらない方がいい。

だからわざわざ、好みの色を探しつつ、ニッチなモデルを見つけたんです。

流石はG-SHOCKだ。自分にドンピシャなモデルを作っている。

感想

以前から、サッカーの審判を行う時は、Pebble Timeを愛用していました。

Pebble Timeを使って、サッカーのレフェリー(審判)にチャレンジした – 早乙女珈琲店


こっちは、タイマーアプリを使ってカウントダウンに使って、
今回買った時計は、ストップウォッチとして使うようにしました。

そうすれば、審判員として時計を2つ使うことにもなるし、お互いに役割を持つことで時間が把握しやすい。
どっちかが壊れても片方だけでも試合を進めることができる。

最近は、審判を吹いていて本当に楽しい。
選手が頑張っている姿を、一番近くで応援することができる。

みなさんも、自分にピッタリの時計を探してみてはいかがですか?

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