Pebble Timeを使って、サッカーのレフェリー(審判)にチャレンジした

PebbleTimeとトレッシュ

こんにちは、ジュン@frapptです。

実はですね、ひょんなことから、
サッカーの試合の審判を吹くことになってしまったんですよ。汗

どうしようね、サッカーなんかルールを詳しく考えたことなかったしね。
(´・ω・`)

サッカーと言えば、
前半45分
ハーフタイム15分、
後半45分

だけど、なんで時間が伸びるの?

くらいにしかわかっていなかったんです。
それでも審判をやらねばならない立場になったので、
8月末に審判講習会に参加して、4級を取得してきました。

で、サッカー用の時計を持っていなかったので、
たまたま持っていたPebble Timeを使って、
時間を計ってみたわけです。
(`・ω・´)


使用したアプリ

今回使ってみたアプリは、2種類あります。
場面によって使い分けができそうです。

RefWatch

RefWatch
本当に素晴らしいアプリです。

すでにPebble Timeでサッカーの審判で時間を計るアプリが
用意されていました。
「RefWatch」と言います。

これ、すごいのが、試合の時間を止めると、
止めていた時間を計測して、
そのまま自動でアディショナルタイムとして計算して、
合計試合時間に反映してくれることです。

本当に正確な試合時間を計ることができます。
まぁただ、ほとんどの試合となると、
アディショナルタイムが分単位なので、
秒を含めた正確な時間をしっかり計ると逆にずれそうですね笑

あと、40分や45分しか試合時間を計ることが出来ないので、
30分でB戦を回すことが出来ません。

というわけで、練習試合では次のアプリを使うわけです。

Multi Timer

Multi Timer
これはサッカー用のアプリではなく、
タイマーとストップウォッチを複数並べておけるアプリです。
だからマルチなんですね。

これで30分や20分などのより細かい時間を計ることができるわけですね。
練習試合ではアディショナルタイムまで計算しないので、
こっちを使うようにしています。

感想

あ、実は言うと、実際に吹いたのは
練習試合なんですけどね汗

なので、実際に試合で使ったのは、
今のところMultiTimerだけです笑

ちゃんと判定に自信がないと、
笛って音が鳴らないんですね・・・。

Pebble Timeでこれからも審判を
頑張って上達させていきたいと思います!
(`・ω・´)ゞ

この記事は するぷろ for iOS.を使って書いてみました。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で