なにわ淀川花火大会の花火を撮るために学んだ3つのこと

辛うじて撮れた

辛うじて撮れた

今さっき、第29回なにわ淀川花火大会が終わりました。

いやー、辛かった。゚(゚´Д`゚)゚。

写真を撮ろうにも

ほらこの通り。鉄橋で全然見えないわ、おっさんの頭が写るわで散々でした。

今回の失態から学んだことを書き残します。


1:チケットを購入すべし

今回花火を見るために選んだ場所は、ここです。

ただの河川敷、お金を払わなくても見られる場所です。

ここがあかんかった。ちゃんと前売りのチケットを買って、余裕をもって見られる場所を確保すべきでした。

こういうところを参照して、さ。

協賛観覧席販売 | なにわ淀川花火大会_

2:虫除けスプレーを持っていくべし

確保した場所の、夕方の写真です。

草がボーボーに生えてるところにブルーシートを敷きました。が、普段そこで暮らしているバッタをはじめとする虫達は遠慮なく生活してます。

気がついたら自分の腕の上にバッタがいる!なんてこともあります。

虫に刺されて後で困るよりかは、事前に対策しておくべきでした。今、めっちゃ腕と足が痒いです。

3:近くのホテルに宿泊すべし

花火大会の会場の近くにはホテルが沢山あります。

もうね、大阪駅や十三駅まで歩くくらいなら、1泊する方が絶対に楽。まじで。

花火が終わっても帰宅する人でラッシュが起こり、歩道も交通規制があります。

近所のホテルにチェックインしておけばかなり楽です。

感想

もう…疲れたよ…。

でも花火の写真はいつかリベンジしたい。

次の花火は今回の教訓を活かして、もっと良さげな写真にチャレンジします。

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著者:jun

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