マンガ化された方が内容が頭にすーっと入ってくる素敵!


こんにちは、ジュン@frapptです。

最近、マンガ化されている書籍が増えているように思いますね。

話題の本でいうと、指名される技術の話かな。

元々はビジネス書だったんですが、それがマンガ化されています。
アマゾンのレビューも結構高評価です。


マンガの方が読みやすいね

自分の場合、マンガで書かれた本の方が記憶に残っています。
知識の吸収がしやすいんです。

全てが文章だと疲れてしまうし、文字情報だらけだと、当然不要な情報も出てくるので。

また、自分が読みやすいと感じる本は、著者が話しているような文章の本です。話し口調の文章だと、その人の話を目の前で聞いているような気分になります。

すーっと、頭の中に文章が入ってくる感じ。自然と集中できる感覚が好きなんですよ。

それでも文章のみだと、ちょっと勿体無い。
本を読むのにせっかく目を使うんだから、人物の表情やストーリーも、学びに繋がるなら絵で表してもいいんじゃないかと思います。

おすすめのマンガ

ここでは、自分が勉強の時に使ったマンガを、少し紹介します。

化学の勉強はこれ!

高校時代にお世話になった本です。
化学が苦手な人、多いと思います。
自分も大っ嫌いでした。特に「モル」という単位。

ちょっと古いですが、このマンガが一番読みやすく、理解しやすかったですね。
高校生におすすめの1冊です。

人生に悩んでいる人はこれ!

引き寄せの法則の本がマンガ化されたものです。
人生うまくいっていないなぁ、とか、
最近良いこと起こっていないなぁ。と感じている人が、
結構主人公に自分を重ねやすい。
それでいて、引き寄せの法則の本質的なところもしっかり学べます。

今日も笑顔でいよう。そう思えるマンガです。

哲学こそマンガで学べ!

大学時代に哲学を学びました。

もうね、哲学、わけわからんです。
一言で言えば、「考え方を考えて、考えたことを考える」っていうことなんですけど、
それがまだ難解で・・。

そんな時、カントの純粋理性批判を読んでレポートを出しなさい!
という課題が出たのですよ。
その時にこのマンガ版にお世話になりました。

本質さえわかってしまえば、レポートは書けます。
大学生のみなさん、本質を捉えながら、レポートを書きましょうね。
ふぁいとです(`・ω・´)ゞ

マンガでタスク管理を学んじゃう!

タスク管理!社会人になったら必要なものかな。
この本では幼稚園児もやってますが。

やることが一杯あってどうすればいいかわからない!
そんな人のためのタスク管理。

それがマンガでわかりやすく解説されています。

特に著者の岡野さん、個人的にファンです。
この人のマンガはどれも学びにつながって、なおかつ読みやすい。
その辺のタスク管理の本を買うなら、このマンガから始めてみませんか?

おわりに

学校の教科書は、なぜ面白くないのか。
それは、楽しく勉強するように作っていないからです。

マンガは、文字情報を減らす代わりに、楽しさを提供してくれています。
それが勉強に繋がるなら、それでいいじゃありませんか。
本質を理解させてくれる翻案だと、自分は思います。
そこに価値を感じるなら、買ってみましょうよ。
ヽ(=´▽`=)ノ

この記事は するぷろ for iOS.を使って書いてみました。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で

コメント投稿

※メールアドレスは公開されません。
* が付いている欄は必須項目です。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。


LINE@アカウントを作りました!
スタバカスタマイズのコツを直接聞いてみたい方や!
ガジェットのレビューで要望がある方は
是非是非登録してください!
ヽ(=´▽`=)ノ
友だち追加数

jun

著者:jun

Twitterフォロー